作業日誌

RAM/SRT10 VOSSEN24インチ装着

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今回は「RAM/SRT10 VIPPR305/45R24 ナンカン VOSSEN HF-3 24x10」を取付致しましたご報告になります。

こちらの「RAM/SRT10」は、現在「N-style」のデモカーとして運用・可動して頂いてます。日本国内で登録台数1台の大変希少なお車です。また、今回取付をした「VOSSEN HFー3 24インチ」も日本国内出荷初と言う品物です。(現在当店では、24インチのタイヤ交換は設備の関係上行えません)

まだまだ、知名度の低い「VOSSEN」ですが、私が1番に可能性を感じた「デザイン・カラーバリエーション・装着車種の多様性」という国内有数のホイールブランドさんでは例がない部分を網羅している「VOSSEN」に惹かれました。

18インチ(5穴以上)以上という大口径ホイールのみと言う制限こそ有りますがオーナー様の個性をフルに引き出せるブランドだと思います。

大口径化すると足元が無駄に重くなり普段使いのお車としては足回りへの負担とデメリットしかありませんが「VOSSEN」は、「鍛造ホイール」と「ハイブリット鍛造(軽量スピニング構造)」の2パターンになりますので大口径化した場合でもオーナー様の個性を活かしたお洒落な1台の状態でお出掛け出来ます。

突然ですが、ここに宣言します「70スープラが復活した暁には19インチVOSSENを装着します」デザイン・カラーは秘密です・・・。デモカーとしてもプライベート仕様としても恥ずかしくないお洒落な1台としたいと考えてます。

今は「アウディS5・RAM/SRT10」ですが、2台に続け「70スープラ」の3本柱、欧州車・アメ車・日本車でカーイベントに参加してみたいですね~。

最終型 極上シビック タイプR発見!!

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今回は、VOSEENの正規販売代理店としてのれん分けして頂きました「京都ロデオドライブ」さんに入庫した、これまた極上の「シビックタイプR」です。

良く見ると前後エンブレムには「スワロフスキー」が敷き詰められております。こちらも、前回お知らせした「S660」同様に販売中です。

2019年式・走行距離7925㎞シビックタイプR気になる方はお気軽にお問合せ下さい。

紅葉ピーク

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もうすぐ2021年11月も終わり慌ただしい年末に向かいます。

朝晩の冷え込みが本格的になり、柏公園入口のイチョウ並木が綺麗に色付きました。

長い信号待ちの間にサンルーフからパシャリ。雲一つない青空に黄色の葉が映えます。皆さんは空を見上げてますか?

私は辛い事やしんどい時程空を見上げる様にしています。上を見る事で気持ちをリセットします。

人生色々、良い事もあれば悪い事もある・・・スマホを見る様に下ばかり見ているよりは、上を見上げて周りを見回して見る方が、上手くは言えませんが何となく気が紛れて気持ちが良い方向に向かう気がします。

皆さんも、偶に空を見上げる事をしてみてはいかがでしょう。地方等の絶景も良いですが真上の空もいい物だと私は思いますよ。

レクサスRX300F TIREHOOD 20インチ タイヤ交換

閲覧ありがとうございます。

T様、この度は当店をご選定頂きまして誠にありがとうございます。

今回は、TIREHOODにてご購入され交換作業店としてご依頼頂きました。「レクサスRX300F 235/55R20 ヨコハマタイヤ ブルーアースXT AE61」へのタイヤ交換になります。

純正大口径の車輌増えましたね~特にSUVや4WDには確率高いです。ヘビーな重量級のお車の足元には安心と信頼をおけるタイヤの装着をおススメ致します。軽自動車やコンパクトカーと大型SUVとでは重量が大きく違います。タイヤもお安い買い物では無くなりましたが「付いていればどれも同じ」は通用しない事がありますので、しっかりとお車のご用途に合わせてご選定頂きご購入下さい。

時速80㎞で、軽自動車と大型SUVやトラック等では「停止」するまでの制動距離は大きく違いますよね。車輌をコントロールするのは「ブレーキ・タイヤ」です。

どんなに安全支援システムが有能でも足元が疎かになると本来の性能が出ません。安価なタイヤが悪いとは言いませんが、「選ばれる・選ばれない」装着シェアには訳があります。

T様、この度は当店をご選定頂きまして誠にありがとうございました。

またの、ご利用をお待ちしております。

アウディS5の帰還

閲覧ありがとうございます。

今回は、当店のデモカーとして稼働してくれている「アウディS5 コンバーチブル」に手を加えて頂く為「京都ロデオドライブ」さんの所へ出張中だったのですが、作業が完了したのでご報告です。

フロントサイドガーニッシュやフロントグリル・ブレーキキャリパー等々に塗装を行って頂きました。VOSEENのホイールの間からグリーンのキャリパーが覗きます。今後のカーイベントに出撃してくれると思います。

でも、自分の愛車「70スープラ」を本来であればデモカーとして作って行きたいのが本音です。アウディやバイパーが嫌いではありませんむしろ憧れる高級車です。

ですが、思い入れの強いスープラをコテコテにいじくり倒すのではなく本来のスタイリッシュな姿で復活させたいとオープン当初から思っておりますが、既に5年・・・中々上手く事が進みませんが必ず「N-style」の看板を背負ったデモカーとして稼働させるのが直近の夢でしょうか・・・。

夢が夢で終わらず実現出来るように、今後ともご依頼頂く作業には手を抜かず精進して参りますので、今後とも当店を宜しくお願い致します。